うつに対する効果的なストレスマネジメント!

精神安定剤を飲む

基本は医者に処方された薬を飲むことですね。
睡眠薬、精神安定剤、SSRI色々ありますが、あまりクスリに期待しないことです。
あくまで、薬は補助なので、飲んだ上でうつに負けない気持ちが大切です。

タバコを吸う

僕の場合はIQOSですが、タバコに含まれるニコチンには覚醒作用があります。
どんよりとした気持ちを吹き飛ばしてくれます。
また、双極性障害や躁鬱の人にとっても、上がりすぎた気持ちを抑制するダウナー効果もあります。
だらだら、ネットで有害な情報を見て鬱になるよりタバコの方がマシです。
どうせ、長生きしないし(笑)

アルコールをやめて、コーヒーを飲む

うつの人がお酒を飲むとアルコール依存症になりやすいです。
なので、アルコールは絶対にダメです。
また、薬との相性も最悪なので、絶対にやめましょう。
代わりにブラックコーヒーを飲みましょう。カフェインで頭は冴えるし、ブラックなら太りにくい。
タバコのニコチンとブラックコーヒーのカフェインでバッチリ前向きになれます。
うつでも仕事は頑張らなければなりません。どんだけ病院行って、薬もらっても、現実からは逃げられません。

筋トレをする

健全なる肉体に健全な魂は宿ります。
なので筋トレをしましょう!でも、自重トレーニングなどの緩いのはダメです。ジムで限界まで追い込んで筋肉ダルマになるくらい死ぬ気で筋トレしましょう。自信がついてその内、些細なことに悩まなくなります。あと、筋トレした日の達成感は凄いです。プロテインは1日三回飲みましょう。タンパク質は体にいいし、ガタイも良くなります。

オシャレをする

オシャレをすると自己肯定感が高まります。
ただ、ナヨナヨしたファッションはダメです。好き嫌いに関わらずDQNファッションをしましょう。
アディダスのトラックパンツにパツパツの白Tにキャップ被って、ピアスです。
誰もあなたを軽々しく扱わないでしょう。

ぬいぐるみと一緒に寝る

強がって見ても夜は寂しいものです。
夜に一人考え込むとうつは悪化します。
お気に入りのぬいぐるみを抱いて、早く寝ましょう。
年齢、性別なんて関係ないです。ぬいぐるみは、安心モーフ(ライナスの布)とも呼ばれ、精神の安定に繋がります。

最後に

うつはなった人にしか分からないですし、人によって症状が異なります。
対処法の良し悪しなんて自分が決めれば良いだけのことです。
今回紹介したのは自分が普段行っていることなので、あくまで参考にまでに止めておいて下さい。

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日常の中で感じたこと、思ったことをそのまま記事にしています。このサイトの始まりは「旅と映画」テーマでしたが、最近は雑記ブログと化しています。